1月23日(日)の朝・・・

 

嫁「〇〇(娘)の厄除けに行かなくちゃ・・・・どうするの?」

俺「実家に帰った時に、佐野厄除けでいいんじゃね~の!」

嫁「だって、いつ帰るのよ!」

俺「じゃあ、川崎か西新井あたりでネットで調べてみろよ!」

 

嫁「なんか・・・西新井大師が3,000円で安いみたい」

 「昨日の鹿島神宮は最低5,000円だったけど・・・」

 

俺「おう!じゃあ、西新井でいいじゃん」

 

こういう変なところで・・・俺も 「セコイ」

 

 

で・・・・娘を連れて、西新井大師へ

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いやいや、ものすごい人出・・・

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参道も、すごい人混み・・・

 

 

お寺の人に、「今日は何かの祭事をやっているんですか」と尋ねると、

「いえ、普通の日曜ですよ。ただ、お正月の流れでチョット人出は多いですけどね」との事だった。

 

なによりビックリなのが、祈願をする人が、これまた多い

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本堂に入りきらず、溢れている状態で、やっていた。

 

 

終わって、お札をもらうのが・・・

 

 

これまた、機械的というか事務的というか・・・

 

生産性・効率を重視なのか?混乱を避けるためなのか?

 

本堂を出たところに50音順の看板が立っている棚があり、

 

自分の名字の看板のところに行くとお札が置いてある。

 

自分も嫁さんも、厄除けなんてやったことも無く、娘の厄除けが初めての経験というのも、お恥ずかしいが・・・・

 

 

どこも、こんなもんなんだろうか?

 

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